新しい技術の開発に積極的に取り組んでいます
特許申請中
建造物における柱・梁接合部の構成方法
発明者 : 尾崎一徳
出願番号 : 特願2001-253651
鉄筋コンクリート造を造る為の技術に関する発明です。
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振動エネルギー入力波軽減装置
発明者 : 尾崎一徳
出願番号 : 特願2008-240031
建築物の上部構造への振動エネルギーを抑制する為の
装置に関する発明です。
↓↓ は申請書の一部 ↓↓ は1/3モデル
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実用新案登録済み
胴縁の固定できる断熱パネル
link >>>>click 内容が御確認いただけます。
考案者 : 尾崎一徳
登録番号 : 第3149316号
鉄筋コンクリート造建築物の、外壁を構成する断熱材に
付加価値を持たせる為の考案です。
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実用新案登録済証 です。
ここに記載している以外にも、未申請の
発明や考案がいくつもあるのですが、
今はメルマガの内容充実に力を入れています。
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下穿き
考案者 : 尾崎一徳
登録番号 : 第3149921号
建築には関係ありませんが、手術後の患者さんにとって
有益な下着の考案です。
URLを貼り付ける事はしませんが、【 尾崎一徳 】でネット検索すると検索できる事があるようです。
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社内に有する資格等
一級建築士
福祉住環境コーディネーター
構造設計一級建築士
一級建築施工管理技士
一級土木施工管理技士
一級管工事施工管理技士
宅地建物取引主任者
下水道第2種工事管理技術者
下水道排水設備工事責任技術者
技術者は常に新しい技術に対して、積極的に知識の吸収をして
いかなければならないと考えています。
木造住宅に関しては特にですが、『 住宅って こんなものよ! 』
と口にしてはばからない方が多い事を非常に残念に思いませんか?
あなたの信頼している工務店さんはそうではありませんか?
あなたの技術的な疑問や質問に対しても、【 話をはぐらかさずに 】
きちんと答えてくれますか?
『 結露ってどうして起きるの ? 』
『 ペアガラスにしたら結露はなくなるの ? 』
『 断熱サッシにしなくても ? 』
『 それでは、普段の生活で発生する水蒸気はどこに行くの ? 』
『 壁体内結露・・・・ ? 』
『 その断熱方法だと、木材が ヒートブリッジ に・・・・ ? 』
『 通気性 ? すきま風 ? 高気密 ?
木造には向かない ? 』
そのような疑問をぶつけられて、『解りません。』と言えない方は、
『その話は後にして・・・・。』を逃げ口上にして、
将来の 夢 や ライフスタイルに話しを持って行こうとします。
夢 や ライフスタイル はとても大切な事です。
でも、建築技術者であれば、
自分はどうして 木造 が最も素晴らしいと思っているのか、
自分はどうして 軽量鉄骨造 が最も素晴らしいと思っているのか、
自分はどうして 木造と同等価格なら 鉄筋コンクリート造(RC造) が
最も素晴らしいと思っているのかを技術的にきちんと
説明できなければならないと思いませんか。?
『 日本は昔から住宅は木造と相場が決まっている。 』
・・・・・では説明にはなっていません。
『 日本に最も相応しいから昔から木造が主流なのです・・・? 』
・・・・・考えてみて下さい。古来日本には選択肢として構造材が
木 しかなかっただけの事なのです。
『 でも、シロアリがつきますよね。 』 と聞いてみて下さい。
『シロアリ防除材は散布しなくても良いのですか?』と聞いてみて下さい。
他にもたくさんの質問事項があるのです。
その質問内容を手に入れ、全て払拭できる工務店に発注されては
いかがでしょう?
ただし残念ながら素人の方には、何を質問して良いのかも
解りにくいようにしているのが住宅業界の現状です。
自社の優れている点だけを強調しようとしているのです。
木造を手掛けつつ、残念ながら技術的優越点を見出せない
工務店さんは【 普通であるという安心感 】 を前提にしつつ、
【 癒し 】 だとか 【 天然素材 】、などという言葉に
逃避しているようです。
ただし、他社様の悪口をいているようには思わないで下さい。
ずっと以前は、弊社もそうだったのかも知れないのですから。
ここでは詳しくは書きません・・・、いやこのホームページ
はそれが目的ではないのです。
ぜひ、無料のメールマガジンをお読み下さい。
それを元に、他の工務店さんなり、お知り合いの技術者さんに
質問をして確認していただければよいと思うのです。
きっとそれは重要な 【 セカンドオピニオン 】となるはずです。
お奨めしている 無料メールマガジン は木造や軽量鉄骨造等の
他構造・工法との 【 比較検討 】 を前提として作成しています。
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